こんにちは。吉野きたやま森林組合です。
明日、4月4日は「幸せの日」。
3月3日の桃の節句と、5月5日の端午の節句の真ん中にあたるこの日は、みんなの幸せを願う日といわれています。
皆さんは「幸せ」と聞いて、どんな瞬間を思い浮かべますか?
今日は、私たちが現場に向かう途中でふと感じる「ちょっと贅沢な幸せ」を、動画でお裾分けします。
満員電車、卒業しました
作業用モノレールからの景色です。
都会ではぎゅうぎゅうの満員電車に揺られてため息が出ても、山ではこんなに穏やかな光の中で深呼吸ができます。
非日常とも思えるこんな「ちょっと贅沢な幸せ」が、吉野の山にはたくさん転がっています。
新しい「幸せ」のカタチ、探してみませんか?
「今の生活、なんだか息苦しいな……」
もしそう感じているなら、一度この景色を直接見に来てほしい。
私たちはそう願っています。
未経験からスタートした先輩たちも、最初はみんな驚いていました。
ですが今では、このガタゴト揺れるモノレールの時間が、かけがえのないものになっています。
吉野きたやま森林組合では、一緒に山を守り、この景色を分かち合える仲間を募集中です。
少しでも気になった方は、ぜひ採用ページをご覧ください!
