| 組合名 | 吉野きたやま森林組合 |
| 所在地 | 奈良県吉野郡下北山村大字浦向430番地 |
| 設立 | 平成16年10月1日 |
| 出資金 | 86,277,000円 |
| 事業収入 | 220,000,000~250,000,000円/年 |
| 代表理事 組合長 |
山本 敏 |
| 組合員数 | 297人 |
| 従業員数 | 役員 12名 職員 21名(業務7名、業務現業兼務2名、現業11名、嘱託職員1名) パート 1名 外注業者 2社 |
| 電話番号 | 07468-6-0311 (受付:平日 8:30~17:00) 営業・勧誘の電話には対応いたしかねます。ご了承ください。 |
| メール | foresters@yoshinokitayama.jp 営業・勧誘のメールには対応いたしかねます。ご了承ください。 |
| 事業内容 | 森林整備事業 水源林造林事業 委託造林事業 森林環境税及び森林環境譲与税に係る事業 施業放置林整備事業 間伐マネージャー 美しい森林づくり整備事業・木材育成林事業 間伐材安定供給事業(県産材安定供給事業) 林産事業・素材生産事業 木質バイオマス事業[緑の雇用]新規就業者育成促進事業 |
組合理念

01
◆組合員の利益に寄与する
02
◆業たる林業の復興を目指す
人工林と広葉樹林を総合的に整備・活用する【森林業】に取り組むことで、将来的に林業の復興を期す。
03
◆職員及びその家族を福祉に導く
組合で働くことを通じて、経済面だけでなく精神的にもゆとりのある豊かな生活を提供する。
森林の中で働く

– 吉野の森に抱かれた、私たちの拠点 –
奈良県下北山村の吉野きたやま森林組合は、奈良県南東部に位置しています。
北は奈良県川上村、西は奈良県十津川村、東は三重県尾鷲市・熊野市、そして南は和歌山県北山村に隣接する立地です。
これらの地域には世界遺産登録されている大峰奥駆道や、国立公園の大台ケ原などがあります。
年間総降水量は平均で3,000㎜にのぼり、多い時には5,000㎜に達します。
日本屈指の多雨地帯であり、こうした環境を活かした国内最大の池原ダム湖(池原貯水池)を有していることも特徴的です。
上北山村・下北山村の総面積は407㎢ですが、そのほとんど(約95%)が森林に覆われています。
四方を山々に囲まれた典型的な山村であるいっぽうで、最寄りの海水浴場までは車でおよそ40分と海に近い環境でもあります。
そんな当組合の求人に興味をおもちの方は、ぜひ採用情報ページをご覧ください。
